(via aseriesofserendipities)

春の草ハラに、木の切り株がひとつ。
その上で、なにか演芸をする、キノコ人間の自分。
聞き手は、うすピンク色のウサギが2匹。
「アラ!面白い!」と、耳をピョコンとさせる
ウサギがニッコリ笑うと、自分もニッコリと安心する。
ほんわか、ぽかぽかした、和んだ雰囲気があたりに満ちる。
「創造性」による「サービス」で、「なごみ」の関係をもたらすこと。
「学習」はすべて、ウサギさんに「アラ!」と「ウケる」ため。
ウサギ=ユーザー。
アラ!=気づき。
切り株=WEB。
ぽかぽかした草原=エンゲージメント。
今日、とてつもない発見が、得られたので、
絶対に忘れないように、あえてログっておく。
皆、なんのことか、さっぱり、わからないと思うが、
この「一枚絵」が、おのれの「価値観」の、すべてだと、悟った。
しっかりと読んでおく。
しっかりと飲み込んでおく。
rogu:
negy:
age challenge (via * tathei *)
tiga:
ロンドンに“輸出”されたスクランブル交差点|日経BP社 ケンプラッツ 英ロンドン市にあるオックスフォード・サーカスに11月2日、東京都内の渋谷駅前交差点をお手本にしたスクランブル交差点が誕生した。ボリス・ジョンソン市長が打ったシンバルの音を合図に、信号待ちしていた多くの人々が交差点を縦横無尽に渡り始めた。 これまでロンドンの大通りにスクランブル交差点はほとんどなかった。二つの大通りが交わるオックスフォード・サーカスは、交差点の各角に大規模な小売店舗が立地。地下には複数の地下鉄が乗り入れる駅もある。周辺は年間2億人の観光客などが訪れ、歩行者の混雑が問題となっていた。 新しい交差点を設計したのはアトキンス社。同社は、交差点の周囲にあったガードレールを取り除くとともに、車道や中央分離帯の幅を縮小した。逆に、歩道の面積を従来よりも69%拡大。横断歩道などには、ガムを簡単にはがせるように表面を特殊な膜で覆ったヨークストーンと呼ぶ砂岩のブロックを並べた。 交差点にある自動車用の信号は、およそ90秒おきに30秒間、すべて赤になる。この間に1時間当たり最大で3万2000人の歩行者が交差点を横断できる。
(via notulysses)
FAAAAAVORIITEEEEE
(via papertissue)